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【Crypto Karte】ビットコイン(BTC)の気になるクチコミ・おすすめキャンペーン

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こちらでビットコイン(BTC)の気になるクチコミやおすすめキャンペーンをご案内します。
ぜひ、ご覧ください。

 

執筆者の紹介

  • マイペース投資のススメ
  • マーケティング実務経験30年
  • 日本マーケティング協会マーケティングマスター
  • 日本環境管理協会環境管理士一級
  • 教員免許社会科中学校一種高校二種、社会教育主事

 

ビットコイン(BTC)の気になるクチコミ

 

ビットコイン(BTC)のリアルタイムチャート

ビットコイン投資を始めたばかりの方向けに、最新の価格動向とその背景を「長期」と「短期」の2つの視点で分かりやすく解説します。

 

ビットコイン(BTC)の基礎知識

ビットコインは、2008年10月、ネット上にSatoshi Nakamoto(サトシ ナカモト)と名乗る人物がある論文を投稿したことから始まった世界発の仮想通貨です。
その後の2009年1月、この論文を基にしたオープンソースのソフトウェアが作られて公開されます。
2010年に、アメリカのフロリダ州でプログラマーがピザ2枚を1万ビットコインで購入したのがビットコインで商取引が成立した最初の例と言われています。
ビットコインは、高度なブロックチェーン技術を駆使して作られた暗号資産で、主に、送金・決済・投資などで使用されており、現時点は、全世界で最も時価総額が高い暗号資産(仮想通貨)として流通しています。

名称  ビットコイン(BTC)

概要 

ビットコインは法定通貨と同様に経済活動を円滑に進めるために
作られた暗号資産(仮想通貨)です。
ビットコインは、円やドル以上に利便性が高く、安定し、
世界中で日常的に利用できることを目指して作られています。

単位 BTC
開発 2009年
発行上限枚数 2,100万枚
ホワイトペーパー

https://bitcoin.org/bitcoin.pdf

公式HP

特長
  • ブロックチェーンを使用している。
    取引データをブロックで管理し、それをチェーン状にして
    分散管理する革新的なブロックチェーン技術で記録方式で
    改ざん防止や取引履歴の記録を行っています。
  • 中央銀行が存在しない民主的な分散管理を実現。
    中央集権的な管理者の影響を受けず、ユーザーの直接取引を
    実現しています。
  • P2Pによる取引台帳の分散保存で価値担保を実現している。
    世界中に散らばる膨大な数のデジタル端末で記録共有され、
    システムダウンを防ぎ、その価値や安全性が保たれています。
  • 発行枚数の上限を設けてインフレを防止している。
    ビットコインは約2100万枚の発行枚数の上限を設定しているため、
    インフレが発生しません。

※横スクロールで商品説明をご覧いただけます。

 

ビットコイン(BTC)のメリット/デメリット

ビットコイン(BTC)のメリット

ビットコインは次のファクトにより、投資対象としての圧倒的な人気と時価総額のランキングトップのポジションを獲得しています。

  • 個人間で直接送金ができる。
    ビットコインはスピーディーな海外送金を実現します。
    一般的に銀行振込で海外送金する場合、送金から着金までに数日のタイムラグが発生しますが、ビットコインなら理論的には10分、長くとも40分程度で送金可能です。

  • 送金手数料が無料or格安。
    ビットコインには送金で仲介する組織が存在しないため、個人間でやり取りする場合に、基本的に手数料を支払う必要がありません。
    法定通貨の場合は銀行などを仲介しないと送金ができないため、送金手数料が必要になります。

  • 世界中で両替せずに利用できる。
    ビットコインは世界中で両替不要で利用できます。
    海外旅行も両替手数料不要で決済手数料のみで済ますことができます。
    ビットコイン決済が可能な店舗はどんどん増えています。
    店舗側にとっても数%の手数料を支払わなくてはならないクレジットカードよりもビットコイン決済はメリットがあります。

  • ビットコインの現物ETF承認でステータスがさらに高まる。
    SEC(米証券取引委員会)はビットコインの現物ETFを承認。
    これにより、ビットコインは当局に承認された投資対象として認められ、そのステータスはより一層の高まることになりました。

ビットコイン(BTC)のデメリット

ビットコインのデメリットや注意点をまとめました。

  • 価格の変動が激しい。
    ビットコインは価格の変動が激しいため、価格の安定した投資対象を希望する場合は適していません。
    一方で価格変動が激しいことを投機的機会と捉える人もいます。

  • 即時決済が難しい。
    ビットコインは送金取引の際、取引内容の検証が必要で、送金してもすぐに相手先に着金せず、即時決済が難しいという側面があります。

  • 店舗での支払いで店舗が指定する「ウォレット」を使う必要がある。
    店舗での支払いで即時決済する場合、店舗が指定したウォレット以外を使うと送金に時間がかかったり、場合によってはビットコイン決済が無効とされてしまったりすることもあります。

  • ネット決済のサービスがまだ少ない。
    ネットショッピングでビットコインの決済サービスを提供しているECサイトはいくつかありますが、まだ十分に普及しているとは言えず、参入企業の増加が今後のビットコインの課題のひとつと言えます。

 

おトクにビットコインを始める方法・おすすめキャンペーン

次の記事をチェックすると仮想通貨取引所とポイ活サイトの無料登録で身銭を切らずにビットコインの積立投資を始められます。
投資の軍資金を稼げますし、ポイ活で稼いだポイントで定期的にビットコインを買い足すこともできます。
いきなり日本円を投入する前に無料で始めてみてそのボラティリティー(値動き)に馴染むことをおすすめします。

 

まとめ【Crypto Karte】ビットコイン(BTC)の気になるクチコミ・おすすめキャンペーン

ビットコインの基礎知識と、気になるクチコミやおすすめキャンペーンをご紹介しました。
ぜひ、お役立てください。

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